bookmark_borderURLの検出

version 2.22.2 ~

ONの時

セル内にURLが入力されている場合にリンクを表示します

矢印をタップするとブラウザでURLを開きます

OFFの時

URLが入力されていてもテキストとして表示し、リンクとして扱いません

bookmark_borderバックアップの確認・復元

ファイルをロングタップしてメニューを表示します

メニューの中から「バックアップ管理」を選択

バックアップが日時順に表示されますので任意のバックアップをタップ

バックアップの復元

バックアップが表示されている画面の右上のメニューをタップ

復元を選択

※復元した場合元のファイルにバックアップデータが上書きされます

バックアップの削除

作成されたバックアップを削除します

bookmark_border自動バックアップ

*この機能はアプリ内購入が必要です

自動バックアップの有効化

設定画面で「自動バックアップ」をONにしてください。

自動バックアップの世代数の指定

バックアップの世代数を指定することができます。

デフォルトは5、最小値は1、最大値は19となります。

世代数が増えるほど、バックアップが増えますのでストレージ使用量が増えますのでご注意下さい

自動バックアップのタイミング

  • ファイルを閉じた時
  • アプリがバックグラウンドに移行した時

上記2つのタイミングで作成が行われます

デバイスのストレージが不足している場合はバックアップの作成に失敗する可能性があります。

十分ご注意ください。

bookmark_border行・列の固定

右上のメニューボタンから「シート設定」を選択

設定を変更したい行・列のどちらかをタップ

任意の数値を選択してください

※結合された行・列と設定が競合する場合は設定できません。

bookmark_borderゴミ箱

version 2.0.0~

削除されたファイルはゴミ箱に保存されます。

注意

  • iCloud Driveとデバイスストレージはそれぞれにゴミ箱が存在しています
  • ゴミ箱の中のファイルはご自身で削除されるまで保存されています

ゴミ箱の利用

タップするとゴミ箱の中に入っているファイル一覧が表示されます

ファイルをタップすると「復元」「削除」を行うことが可能です。

復元を選んだ場合はゴミ箱からアプリ内のファイル一覧に移動されます

ゴミ箱から削除されたファイルは復元できません